【参加者募集】

2016年6月25日(土)
Android Experiments OBJECT|THE FASHION HACK TOKYO
共同アイデアソン開催

Android スマートフォンとつながる、ファッションがもっと楽しくなるような
新しいデバイスのアイデアをみんなで考えよう!

応募締切:2016年6月13日(月)

詳細はこちら
2015.8.29 SAT - 8.30 SUN

ダレフゥ

優勝チームの作品「ダレフウ?」が期間限定でローンチ!

『25ans』、『CanCam』、 『MORE』、『ViVi』に登場する人気モデルの中から、最も顔のつくりが似ているモデルを診断するサービス「ダレフウ?」。
自分が似ているモデルを診断して、そのモデルが登場する雑誌からコーデやメイクを参考にしよう。

展開期間:2016年3月28 日(月)12:00 ~2016年4月22日(金)23:59

応募総数620余名、倍率12倍以上に!

「雑誌コンテンツと最新のテクノロジーを活用して、ファッションを楽しむ新サービスを考えよう!」をテーマに繰り広げられた3日間をレポート。

テクノロジーが雑誌の未来を変えていく

出版社4社が協力し、ファッションをテーマにハッカソンを開催

雑誌は今や紙に印刷し、書店に並ぶものだけではありません。電子雑誌、記事単位の読み放題サービスなど、パソコン、タブレットやスマートフォンなど様々な形で楽しんで頂いています。

このメディア変革期に、雑誌の新たな楽しみ方、可能性を考えるために、ハースト婦人画報社、講談社、集英社、小学館の出版社4社がハッカソンを共同で開催し、28媒体の雑誌コンテンツを限定で公開します。雑誌コンテンツと最新のテクノロジーを掛け合わせて、ファッションを楽しむサービスをハックする参加者を大募集!

エンジニア、デザイナー、プランナー、エディターやファッション業界のプロフェッショナルなど、異業種のメンバーが集い、そこから生まれる化学反応で、雑誌コンテンツを活用した新しいイノベーションを生み出そう。

※ハッカソンとは 「Hack」と「Marathon」をあわせた造語で、短期・集中的に共同作業でソフトウェアを開発する、技術とアイデアを競い合うイベント。

VIDEO ARCHIVES

最終プレゼンテーションと表彰式の様子です。

About2015年開催概要

Themeテーマ

雑誌コンテンツと最新のテクノロジーを活用して、ファッションを楽しむ新サービスを考えよう!
(ソフト、ハード、なんでも可。動くプロトタイプを作成してください。)

date & place日時と会場

ハッカソン 1日目 2015年8月29日(土) 10:00~22:00
ハッカソン 2日目 2015年8月30日(日) 9:30 ~19:00 両日@グーグル

プレ・パーティ & アイデアソン <参加者は全員ご招待!>
2015年8月28日(金)19:00 – 21:30 @アンダーズ 東京

詳しいスケジュール
ハッカソンまでの流れ

requirements応募要件

※応募期間は終了しました。多数のご応募をいただき、ありがとうございました。

  • 20歳以上(ハッカソン開催時)の開発、デザイン、サービス企画経験のある方(学生可)
  • -エンジニア(ハードウェア、ソフトウェア、ウェブ/スマホアプリ開発経験のある方)
  • -デザイナー(プロダクト、ウェブ、スマホアプリ開発経験のある方)
  • -プランナー(ファッションや雑誌に興味・関心のある方)
  • ※雑誌、ファッションが好きな方、大歓迎!
  • ※会場でチームビルディングを行います。職種ごとにご応募下さい。
  • ※イベント当日はAPI提供企業のエンジニアがメンターとして皆さんをサポートします。

参加規約

capacity定員

50名程度
※応募者多数の場合は、チームビルドで皆さんのスキルが偏らないよう、職種や経験などのバランスを見ながら、抽選などの方法も用いて参加者を選考、最終決定します。

registration fee参加費

無料 ※イベント期間中のお食事、ドリンクもご用意します。

よくある質問

PLACE開催地

ハッカソン:Google

東京都港区六本木6-10-1
六本木ヒルズ森タワー内

MAP

プレ・パーティ:アンダーズ 東京

東京都港区虎ノ門1-23-4
虎ノ門ヒルズ内51階(東京 スタジオ)

MAP

scheduleスケジュール

DAY 0

プレパーティ&アイデアソン:2015/8/28(金)

18:30 開場
19:00 トークショー
「ファッションとテクノロジーの未来」
モデル 鈴木 えみ × ITジャーナリスト 林 信行
19:30アイデアソン
21:00ネットワーキング
21:30閉会

DAY 1

ハッカソン1日目:2015/8/29(土)

9:30開場
10:00主催者挨拶・趣旨説明
10:30アイデアソン&チームビルディング
12:00昼食
13:00ハッカソン開始
18:00夕食・中間報告
22:001日目終了
※必要に応じて各自開発続行

DAY 2

ハッカソン2日目:2015/8/30(日)

9:00開場
9:30ハックを再開
15:00プレゼンテーション
17:00表彰式
17:30懇親会
19:00閉会

最新情報は
下記のコミュニティをチェック!

グループ

コミュニティー

prizes表彰

最優秀賞

best fashion hack award
雑誌コンテンツとテクノロジーを掛け合わせて、最も先進的なファッションを楽しむサービスを作り出したチーム
賞金20万円
副賞1 1000万円相当の広告枠(ハッカソンで開発されたサービスが6か月以内に商品化された場合、主催4社の各ウェブ媒体にウェブ広告を掲載)
副賞2 タトラス ジャパン提供:2015 A/Wコレクションの新作アウター

部門賞

magazine innovation award
新しい雑誌体験や、雑誌コンテンツの新しい活用方法を生み出したチーム
副賞1 アンダーズ 東京提供:アンダーズ タヴァン5万円分お食事券
副賞2  DFSグループ提供:旅行券5万円分
副賞3  アインズ&トルペ提供:オリジナルコスメセット
fashion innovation award
新しいファッションの楽しみ方を創出、提案したチーム
副賞1 G-Star RAW提供:デニム
副賞2 DFSグループ提供:旅行券5万円分
technology innovation award
テクノロジー面で新しいサービス、UXを創出したチーム
副賞1 プーマ ジャパン提供:プーマ イグナイトXT
副賞2 DFSグループ提供:旅行券5万円分

Registration Processハッカソンまでの流れ

  • 応募締切

    2015.8.17 MON

    ※応募期間は終了しました。多数のご応募をいただき、ありがとうございました。

  • 当選者にご連絡

    2015.8.18 TUE - 21 FRI
  • プレ・パーティ&
    アイデアソン開催

    2015.8.28 FRI
  • ハッカソン開催

    2015.8.29 SAT - 30 SUN

APIs提供データ&API

Google株式会社
Google は、世界中の情報を整理し、世界中の人々がアクセスできて使えるようにするために様々なサービスを提供しています。また、Google は Android SDK、Google Cloud Platform やその他多くの API など、開発者の皆さんがアプリケーションやサービスをつくるための様々なツールを提供いたします。
PayPal
PayPalは、世界中で利用されている多言語、多通貨、多地域対応の決済プラットフォームです。多種多様なAPI、モバイルアプリ用のSDK、認証システムであるLogin With PayPalなどを提供します。テスト環境であるsandboxを使って、ハッカソンでは自由に決済することができます。
シーセンス株式会社
各出版社が発行する28媒体×3号分の雑誌のPDFデータ(発行月、出版社名、雑誌名、ページ番号、記事内のキーワード、ページのサムネイル画像)を事前にCxenseが提供する検索インデックスに格納します。
今回のハッカソンにおいて、雑誌のデータを利用した開発を行う際は、任意のキーワードやメタ情報の指定を行うことで、予め準備されたこれらのデータを簡単に取得することが可能となるデータ取得用のAPI をご提供します。
株式会社ルーラー
ebook5(イーブック・ファイブ)を使って、すでにデジタル 雑誌化された28媒体のデータを提供します。(URL提供・ダウンロード提供を選択可能) ebook5はPDFよりも表示が3倍早い、マルチデバイス対応の電子雑誌ビューアです。 HTML5 製なのでスマホ / タブレット/ PCにワンソースで配信可能です。

PRE-PARTY at ANDAZ TOKYOアンダーズ 東京でプレ・パーティ

ハッカソン参加者をプレ・パーティ&アイデアソンにご招待!

アンダーズ 東京とTHE FASHION HACKがコラボレーション。 自由なクリエイティビティが集う“アンダーズ サロン”で、ハッカソン前夜にファッション、テクノロジー、そしてメディア関係者が集い、ファッションとテクノロジーの未来について語り合います。

このプレ・パーティでは、ハッカソン参加者に加えて、エディターやファッション業界、クリエイター業界のプロフェッショナルが集い、翌日のハッカソンに向けてアイデアを出し合うアイデアソンも行います。

第1部:トークショー

「ファッションとテクノロジーの未来」

パネリスト

モデル 鈴木 えみ
ITジャーナリスト 林 信行
集英社 学芸編集部編集長 志沢 直子(モデレーター)
第2部:アイデアソン
「雑誌コンテンツ X テクノロジー」 ファッションを楽しむ新たなサービスを考えよう!
第3部:ネットワーキング
フィンガーフード&ドリンクをご提供します。

Twitter Campaign

ツイッターキャンペーンも開催中!
ファッションに関するお悩みや雑誌の楽しみ方を、#TFHJPを付けてツイートしよう!
あなたのアイデアをハッカソン参加者がハックしてくれるかも?
面白いアイデアは本サイトで紹介していきます。

錯視アーティストMONALISA

@SakusiMONALISA

アイテムをクリックしたら、コーディネーションがすぐ見られるシステム。やはりアイテムだけポンと単体であるより、マネキンに着せられてる服の方が何倍も増して魅力的に見える。

2015年8月16日

Hiroyuki Kamiike

@h_kamiike

出かける場所と目的と一緒にコーデスナップを共有するアプリ。原宿にはこういうファッションが多いのか―とか、結婚式の2次会みたいなシーン別で見れて便利かなと。

2015年8月16日

Daisuke Ishii 石井 大輔

@ishiid

電子書籍をクリックすると、買いたいアイテムのEcommerceや近隣店舗へGoogle Mapへ誘導してくれたりする、雑誌プラスOnline to Offlineの要素が入ったアプリ。

2015年8月10日

Daisuke Ishii 石井 大輔

@ishiid

雑誌掲載商品とEcommerceの値動きデータベースを連動させ、セールが始まると雑誌の商品が赤くなったり点滅したりして教えてくれる電子書籍アプリ。雑誌上でリアルタイムバーゲンセールやる感じで盛り上がりそう。

2015年8月10日

Daisuke Ishii 石井 大輔

@ishiid

雑誌社が契約しているスタイリストさんにオンラインで買い物の相談ができるQ&Aサービス。雑誌に載っている商品からオススメが選ばれ、結果は雑誌上でビフォーアフターとして紹介。

2015年8月10日

Daisuke Ishii 石井 大輔

@ishiid

自分の欲しいファッションアイテムを探してきてくれるコンシェルジュサービス。

2015年8月10日

az

@azunne

販売員しておりましたが接客されるの超超苦手なので、人がいない完全デジタル接客が望ましいです。でも実物見たいし触りたいし試着したいので実店舗は確実に必要。天の声が聞こえてくるリアル店舗ほしい。。。(人が怖い。。。)

7月24日

雑誌のあるページを見ている人同士でそのページについてリアルタイムで語れるバーチャル空間

7月27日

Daisuke Ishii 石井 大輔

@ishiid

電子雑誌2.0ビジネス。新書の電子書籍などで読者がハイライトやコメントできるサービスが楽しいので、その雑誌版。ファッション雑誌はコーディネート提案などしてくれるので、読者同士電子雑誌の写真にコメント入れられて、Instagramみたいにワイワイ盛り上がれたら楽しい

7月15日

入江景子

@erii_coike

服のコーデがマンネリ化。雑誌見てもなんかピンとこない時がある(´・ω・`)持っているものを撮影したり、選択したりして、コーデしてほしい!そしたらおもしろそー!

7月15日

ryosuke izumi

@ryoone

大人気商品の復刻を実現するクラウドファンディングというかギャザリングのようなもの

7月21日

&(あんどー)

@ampersand_xyz

DeepLearningと組み合わせて機械的に最適組み合わせを抽出するのも難しくないだろうけど絶対ワンパターン化するリザルトしか得られなそう。なんかエッセンスがほしい。

7月22日

&(あんどー)

@ampersand_xyz

無難そうなとこだと、雑誌に載ってる服って高いから、画像から似たような安い服をアパレルのECやらオンラインカタログから検索したいかな。雑誌社的には微妙なのかもしれないけどどうなんだろう。

7月22日

KANAKO MIZUHARA

@newkamako

雑誌に載ってるアイテムが売ってる場所をGoogleMAPに連携してくれたら時短になるのにな。できればサイズ含めた在庫状況込みで。

7月14日

Daisuke Ishii 石井 大輔

@ishiid

中吊り広告のWeb/App版。全ファッション雑誌の見出しがまるっとチェックできるサービス。小耳に挟みたいレベルなら見出しで満足。一部どうしても気になる読者は会員登録や電子版購入するので、出版社にもメリットあり。

7月14日

Daisuke Ishii 石井 大輔

@ishiid

Google Trend APIと連動して、今この瞬間の検索ランキングトップの芸能人がらみの雑誌コンテンツをPush通知でお知らせしてくれるキュレーションアプリ。結婚で注目されるのはいいけど、スキャンダルや離婚で注目されるのは避けたいでしょうね。笑

7月14日

Daisuke Ishii 石井 大輔

@ishiid

雑誌の付録は欲しいけどかさ張るし重いし、という人向けに、電子版購読者は3種類の付録から選べて #ZOZOTOWN が届けてくれる、みたいな試みは素敵だと思います。

7月14日

井上イクマ

@ikumalien

「ファッションとテクノロジー」について、クラウドファンディングを利用したteespringとか、オンライン発で実店舗持ったWarby Parkerとか上げればキリがないけど海外の先進事例から学べることがたくさんあり、全く新しいビジネスモデルを作るチャンスだとも思う。

7月8日

b.w.b.a

@wkpoo

通販やと、どうも試着した時のリアリティが感じられんくて買う気が起きへんのよね…試着できる通販も出てきてるけどもうちょっと簡易に短時間で判断つけたい。サイズを入れたらその着た感じが 表示されるとか、顔とドッキングできるとかそういうの欲しいね。 ママは時間ないからな。

7月8日

yutaka kamei

@ytkmi17

「場所・タイミング・感情・趣味嗜好」がパーソナライズされ、選択したデバイスに雑誌を跨いだコンテンツが届く。

7月9日

FORTY VIPPER

@tetsuokobayashi

ファッション誌を横断し、自分だけの雑誌を作る感じで写真や記事を編集しシェアできるスクラップブックアプリが欲しいです。編集記事の保存には広告がセットになっていたり、記事広告が見られやすくするのも良いかと思います。

7月9日

organizers主催

THE FASHION HACK 実行委員会

sponsors協賛

アンダーズ 東京アインスジースターペイパルタトラス

supporters協力

グーグル(株) グーグル(株) DFS プーマ サインアーテック ラステック

technology partners

ペイパルシーセンス(株)(株)ルーラ

media partners

講談社

集英社

小学館

ハースト婦人画報社